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三浦皇成 武豊を超え、武豊に並んだ

 日本中央競馬会(JRA)の三浦皇成騎手(18)は11日の東京競馬第11レースで、1987年に武豊騎手がマークしたJRA新人年間最多勝利記録の69勝に並んだ。

 三浦は同日の第2レースで武豊の新人最多騎乗回数記録を更新する通算555騎乗をマーク。第7レースから3連勝し、騎乗562回目となる第11レースでもバンブーエールに騎乗して1着となり、69勝目を挙げた。武豊の69勝目は騎乗554回目だった。

 三浦はデビュー初日(3月1日)の中山競馬第10レースで勝つなど史上最速ペースで着々と勝利数を重ね、8月には函館2歳ステークスで重賞初制覇。10月5日のスプリンターズステークスでは7カ月5日のデビュー最速G1騎乗(1984年のグレード制導入以降)を果たしている。

 ▼三浦皇成騎手 こんなに早く達成できるとは思いませんでした。関係者の方々のおかげで、いい馬に乗せてもらっているからです。明日(12日)からも頑張って乗っていきます。

By スポニチ
[ 2008/10/11 22:51 ] 騎手 三浦皇成 | TB(0) | CM(0)
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