カワカミ3番手あたり追走/エリザベス女王杯 競馬情報 無料ニュース【レース映像あり】

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カワカミ3番手あたり追走/エリザベス女王杯

 【エリザベス女王杯の展開を読む】スタートから1角までの距離が十分あり、枠順による有利不利は少ない。コスモプラチナが逃げる姿勢を見せれば、ビエンナーレは控えて少し離れた2番手。2頭の鞍上が京都での騎乗経験が少ない関東の若手だけにペースは読みづらいが、隊列さえすんなり決まれば道中は淡々と流れそうだ。人気のカワカミプリンセスは正攻法で3番手。エフティマイアや外国馬2騎がマークする形で続き、ポルトフィーノは馬込みで折り合いに専念。切れ味勝負では分が悪いエフティが4角で早めに先頭をうかがい、カワカミもペースアップ。直線が399メートルと長い外回りとはいえ、あまり離されすぎると届かないだけに、レインダンス、ベッラレイア、リトルアマポーラあたりも同時に追撃開始。内外のコース取りがポイントになる。ムードインディゴは追い出しを我慢して直線勝負。ゴール前は押し切りを図るカワカミに、後続が襲いかかる。

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