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【JCダート】ヴァーミリアン13秒7

 《栗東》連覇を目指すヴァーミリアン(石坂、牡6)は初コンビとなる岩田康騎手を背に坂路を駆け上がり、4ハロン55秒7-41秒1-13秒7をマーク。「調教ではあまり動かないと聞いていましたが、思ったよりも動いてくれた。反応もよく、すごく乗りやすかったですね」と岩田康も好ジャッジ。

 JBCクラシックでヴァーミリアンの2着に敗れた3歳馬サクセスブロッケン(藤原英、牡3)は、CWコースで6ハロン82秒4、3ハロン38秒7-12秒5をマークして、カリオンツリー(牡5、1600万下)に1馬身先着。「ここは目標のレースだし、100%の状態でいくのが1番。経験は浅いけど充実している」と藤原英調教師は力を込めた。

 3年前の覇者カネヒキリ(角居、牡6)は新コンビを組むルメール騎手が騎乗し、CWコースで5ハロン67秒7、3ハロン39秒1-11秒6をマーク。内デオ(牝2新馬)に1/2馬身、外ポップロック(牡7オープン)に1馬身1/2各先着。「いい状態。今日の走りなら1800メートルはこの馬にピッタリじゃないかな」とルメールも好感触だった。

 ダートGI7勝のブルーコンコルド(服部、牡8)はDWコース単走で6ハロン83秒7、3ハロン38秒1-12秒4(一杯に追う)をマーク。「動きは悪くないです。いい感じでレースを迎えられそう」と幸騎手の口調も滑らかだった。


BY サンスポ
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