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【東京大賞典】ヴァーミリアン連覇へ最内1番

 ダート競馬年末の風物詩、東京大賞典(29日、大井10R、交流GI、ダ2000メートル)の枠順が25日、確定した。

 前走のGIジャパンカップダートで復活Vを遂げたカネヒキリは8枠9番。そのJCダートで3着に敗れ、国内GI7連勝はならなかったヴァーミリアン。骨折から復帰した主戦の武豊騎手に手綱が戻ってこのレース連覇を目指す同馬は最内の1枠1番に入った。

 内田博幸騎手に乗り替わった3歳馬、サクセスブロッケンは7枠8番、船橋所属のフリオーソは7枠7番、古豪ブルーコンコルドは大外、8枠10番と決まった。


By サンスポ
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