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【京成杯】ファーレ好感…データ解析

 *02年の東京開催も含む過去10年が対象

 ◆前走不調馬は不利 連対20頭中19頭が掲示板を確保し、うち16頭は3着以内。4、5着の3頭、そして掲示板を外した1頭は重賞からの参戦だった。重賞以外で馬券に絡んでいない馬は減点。また、18頭が12月に出走しており、ローテーションは中3~6週が望ましい。連闘、中1週での連対例は皆無。

 ◆キャリアは2戦以上 OP馬(2勝以上、あるいは重賞2着以内の実績馬)は9頭。実績はあるにこしたことはないが、過半数の11頭が500万下なので、そうこだわらなくていい。また、キャリア2、3戦馬が最も多くそれぞれ5連対。比較的戦歴の浅い馬が結果を残している。ただし1戦、もしくは9戦以上の馬の連対はない。

 ◆千八以上の実績必要 連対20頭中18頭に芝1800メートル以上でのV歴。中でも勝ち馬6頭には2000メートルでV歴があっただけに、距離実績は重視したい。

 ◆1勝牝馬は苦戦 登録は抽選対象のラークキャロルのみだが、牝馬は【0・0・1・5】で昨年、2戦2勝で挑んだリトルアマポーラでさえ4着。苦戦は避けられない。

 ◆上位人気が中心 毎年1、2番人気のどちらかは必ず連対しているので、人気どころを中心に考えるのが妥当。

 トゥリオンファーレが中心。デビューから3戦、一貫して2000メートル戦に出走している点に好感が持てる。新馬→重賞と連勝のナカヤマフェスタも好勝負。以下アーリーロブスト、フサイチナガラガワ、モンテトウルヌソルと続く。


By サンスポ
[ 2009/01/13 20:14 ] レース傾向 | TB(0) | CM(0)
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