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スクリーンヒーローがトップ…競走馬格付け

 2008年度「JPNサラブレッド・ランキング」(競走馬格付け)が14日、JRAから発表され、ジャパンCを勝ったスクリーンヒーローが122ポンドで総合トップに立った。同日に発表された「ワールド・サラブレッド・ランキング」では23位にランクされている。

 08年年度代表馬に選出されたウオッカは安田記念圧勝が評価されて、昨年より3ポンド上げる120ポンドを獲得。有馬記念を快勝したダイワスカーレットも前年より4ポンド増の119ポンドと評価を上げた。マツリダゴッホは121ポンドと昨年同等の評価だ。

 3歳馬部門ではNHKマイルC→日本ダービーを連勝したディープスカイは、JC2着が評価されて121ポンドで、2位の菊花賞馬オウケンブルースリに2ポンド差をつけて堂々のトップとなっている。

 なお、ワールド・サラブレッド・ランキング(WTR)では、カーリン(ドバイワールドC)とニューアプローチ(英チャンピオンS)が130ポンドで1位タイ。3位はBCクラシックを勝ったレイヴンズパスで129ポンド、3歳牝馬で凱旋門賞を勝ったザルカヴァは128ポンドで4位にランクされた。



By サンスポ
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