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カジノドライヴ、ドバイワールドC自信!

 米国のブリーダーズCと並ぶ世界最大規模のイベント、ドバイワールドCデーが28日夜(日本時間同日夜から29日未明)、UAEナドアルシバ競馬場で開催される。日本からは昨年の年度代表馬ウオッカがデューティフリー、大器カジノドライヴがワールドC、JBCスプリント優勝馬バンブーエールがゴールデンシャヒーンに出走、それぞれ各カテゴリーの世界一を目指す。


 デビュー当初から世界を見据え、2度米国遠征を行ったカジノドライヴ(美・藤沢和、牡4)が、今度は世界最高賞金、総額600万ドル、1着360万ドルのドバイワールドCで頂点を狙う。

 タイキシャトルで98仏GIジャックルマロワ賞を勝つなど海外経験の豊富な藤沢和調教師だが、ドバイ遠征は初めて。フェブラリーSではサクセスブロッケンとの激戦でわずかクビ差敗れたが、急仕上げ気味の出走で一応の結果を出したところに、この馬の素質の高さが伝わる。18日にドバイ入り。飛行機輸送に慣れているカジノドライヴだけに、「ある程度は仕上げていったし、大きく体調が変動する馬ではない」と、トレーナーは世界最高峰の戦いに自信をかいま見せていた。

By サンスポ

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