プリークネスS、牝馬レイチェルアレキサンドラ85年ぶりV! 競馬情報 無料ニュース【レース映像あり】

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プリークネスS、牝馬レイチェルアレキサンドラ85年ぶりV!

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 米国3冠2戦目、第134回プリークネスS(GI、ダート1900メートル)が16日(日本時間17日早朝)、メリーランド州ピムリコ競馬場で行われ、注目のC・ボレル騎乗の牝馬、レイチェルアレキサンドラ(ケンタッキー州産、米=S・アスムッセン、父メダーリアドーロ)が1分55秒08(良)で制し、牝馬として1924年ネリーモス以来85年ぶり5頭目の快挙を達成した。

 2冠獲りを目論んだケンタッキーダービー馬、マインザットバード(ケンタッキー州産、米=B・ウィリーJr.、父バードストーン)は2着に敗れた。

 レイチェルは前走のケンタッキーオークスを2着に20馬身1/4という記録的大差をつけて圧勝、3冠路線に参戦していた。ボレルはKダービーでマインにも騎乗していたが、直接対決の今回はレイチェルを選び、マインの鞍上はM・スミス騎手が騎乗していた。

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[ 2009/05/17 11:20 ] 競馬ニュース | TB(0) | CM(0)
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